ホームワールム

主に1/700スケールのプラモデル

製作記 の記事一覧

てるづき製作 2

2017.08.07 (Mon)
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パテで隙間や段差を埋めました。

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砲身は0.4mmの真鍮パイプに、各部のアンテナは0.2mm真鍮線に置き換えました。
煙突のアンテナは基部となるパイプに真鍮線を刺してから煙突パーツに接着するようにしました。
開口して直接真鍮線を刺すより安定してるし強度も出ると思います。

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マストなどの支柱はプラ材に置き換えました。
あまりに細かくて辛かったので一部は妥協しています。
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C-5製作 1

2017.08.03 (Thu)
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ピットのC-5を作り始めました
とりあえず合せ目や段差を埋めて

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サフを吹いたところ
実機もこんな感じのグレー一色なのでこれで完成でもいいんじゃないかな感があります

M1&M2製作 3

2016.11.13 (Sun)
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砲塔後部の環境センサをプラ材で作りました。

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M2ブラッドレーも並行して製作しています。
例によって砲塔は回転できるようにしておきます。
機関砲身は真鍮線に置き換え、TOWミサイル発射機はプラ板で再現しました。

M1エイブラムス製作 2

2016.07.25 (Mon)
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エッチングで重機関銃を搭載しました。
ハセガワの日本海軍用13mm機銃のやつです。
一応プラ棒で弾倉もつけてみました。

M1エイブラムス製作 1

2016.07.17 (Sun)
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M1エイブラムス戦車を作ります。
砲塔は旋回できるようにしておくため車体とは接着しません。
元々の接着用のダボをガイドに0.8mmの穴を開け0.64mmプラ棒で接続します。
成型不良なのか車体後部が大きく凹んでいるので後でパテで埋めます。

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砲塔後部のアンテナを再現するために極細の金属線を使います。
以前82式指揮通信車を作った時は0.2mm真鍮線を使ったのですがどう見ても太すぎでした。
そこで今回は張り線でおなじみのメタルリギングを用意しました。
極細を謳うだけあってうっかりするとどこに置いたか分からなくなるくらい細いです。
アンテナ基部には外径0.2mm内径0.1mmとかいう精密真鍮パイプを使います。

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砲塔に0.3mmの穴を開けて真鍮パイプとメタルリギングを差し込みます。
非常に細かい作業でしんどいですがスケール感を損ねないアンテナになったと思います。
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