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主に1/700スケールのプラモデル

1/700 航空機 の記事一覧

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1/700 RF-4E

2016.06.17 (Fri)
P1130413_R.jpg
RF-4Eが完成しました。
国籍マークのデカールは取説では主翼にのみ貼るようになっています。
実機では胴体横のマークも分かりやすく目立っているのでもう1機分使用して貼りました。

P1130415_R.jpg
P1130418_R.jpg

製作記
その1 その2 その3 その4
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1/700 F-35B ライトニングⅡ

2015.10.26 (Mon)
P1130043_R.jpg
F-35が完成しました。
第5世代ステルス戦闘機F-35Bに国産兵装の運用能力を持たせた日本仕様のF-35BJという設定です。
「いずも」への搭載を前提として洋上で高い隠蔽効果を発揮する青色のステルスコーティング塗料で塗装されています。

P1130060_R.jpg
航空機を作るときは脚はいつも機体色そのままで済ませていたのですが、今回はきちんと白で塗り分けました。
こういう細かいとこもちゃんと塗っておくとより精密感が出る気がします。

P1130081_R.jpg
いずも(未完成)に載せてみました。
米強襲揚陸艦のように艦首までフルに滑走に使うことは出来ませんが、それでも発艦に十分な距離は確保できるんじゃないでしょうか。
ただスキージャンプ甲板ではないので燃料や兵装搭載量は制限されてしまいます。

P1130088_R.jpg
サイドエレベーターなのではみ出しても安心。
艦尾を駐機エリアにしていますが「ひゅうが」のときと比べてかなり空間にゆとりがあります。
さすがの大きさです。

P1130090_R.jpg
いずも型の前部エレベーターはひゅうが型の大きいほうと同じ大きさだそうです。
F-35より大きいヘリを昇降できるように作られているのですから当然F-35も問題なく昇降できるでしょう。

P1130093_R.jpg
艦尾に集中配置してみました。
作戦海域到達前に準備を整え、作戦開始と同時に全機発艦…そんな妄想形態です。


製作記
その1 その2 その3 その4

1/700 SH-60K

2015.10.21 (Wed)
P1130013_R.jpg
SH-60Kが完成しました。
これでようやくうちの護衛艦隊の哨戒ヘリ0という惨状が解消されました。

P1130029_R.jpg
テール部の側面はよく分からない凸モールドがあって「海上自衛隊」のデカールが微妙に曲がってしまいました。
まぁ手元で凝視でもしなければ特に気にならないレベルですが。
機体番号のデカールはサイズが小さいほうを側面に使いました。

P1130068_R.jpg
いずも(未完成)に載せてみました。
甲板が広いので6機程度ではスペースが余りまくります。

P1130073_R.jpg
ピットロードの60Kは造形が緻密なのでアップで撮っても十分に見栄えがします。

製作記
その1 その2 その3 その4

1/700 EV-22 オスプレイ(AEW)

2015.09.25 (Fri)
P1120709_R.jpg
EV-22が完成しました。
DDHで運用可能な早期警戒機の導入によって艦隊の対空監視能力が向上します。
特に水平線以遠の目標や低空目標の探知能力は大幅に向上することが期待されます。

P1120711_R.jpg
艦載機ですので当然所属は海上自衛隊です。
デカールはアオシマの「あたご」で余ってたSH-60K用のを流用しました。

P1120715_R.jpg
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製作記
その1 その2 その3

1/700 AH-64N シーアパッチ

2015.08.12 (Wed)
P1120223_R.jpg
シーアパッチが完成しました。
AH-64Dアパッチ・ロングボウを艦載仕様に改良したという設定の架空の攻撃ヘリコプターです。
対艦ミサイルや空対空ミサイルの運用能力が追加されており、対地だけでなく対水上戦闘においても高い戦闘力を発揮します。

P1120220_R.jpg
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輸送揚陸艦サンアントニオ級に載せたところ。
2機なので大型機用の2つのスポットに配置してみました。
サンアントニオ級のヘリ甲板は広いのでスペース的にはかなり余裕があります。

P1120206_R.jpg
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P1120204_R.jpg
こちらはDDHのひゅうが型。
本来は対潜一本槍の艦ではありますが、シーアパッチの搭載によって強力な対水上打撃力を手に入れることになります。


製作記
その1 その2 その3 その4 その5
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