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主に1/700スケールのプラモデル

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M1&M2製作 3

2016.11.13 (Sun)
P1130970_R.jpg
砲塔後部の環境センサをプラ材で作りました。

P1130968_R.jpg
M2ブラッドレーも並行して製作しています。
例によって砲塔は回転できるようにしておきます。
機関砲身は真鍮線に置き換え、TOWミサイル発射機はプラ板で再現しました。
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M1エイブラムス製作 2

2016.07.25 (Mon)
P1130445_R.jpg
エッチングで重機関銃を搭載しました。
ハセガワの日本海軍用13mm機銃のやつです。
一応プラ棒で弾倉もつけてみました。

M1エイブラムス製作 1

2016.07.17 (Sun)
P1130437_R.jpg
M1エイブラムス戦車を作ります。
砲塔は旋回できるようにしておくため車体とは接着しません。
元々の接着用のダボをガイドに0.8mmの穴を開け0.64mmプラ棒で接続します。
成型不良なのか車体後部が大きく凹んでいるので後でパテで埋めます。

P1130439_R.jpg
砲塔後部のアンテナを再現するために極細の金属線を使います。
以前82式指揮通信車を作った時は0.2mm真鍮線を使ったのですがどう見ても太すぎでした。
そこで今回は張り線でおなじみのメタルリギングを用意しました。
極細を謳うだけあってうっかりするとどこに置いたか分からなくなるくらい細いです。
アンテナ基部には外径0.2mm内径0.1mmとかいう精密真鍮パイプを使います。

P1130440_R.jpg
砲塔に0.3mmの穴を開けて真鍮パイプとメタルリギングを差し込みます。
非常に細かい作業でしんどいですがスケール感を損ねないアンテナになったと思います。

1/700 シーウルフ級原子力潜水艦

2016.06.30 (Thu)
P1130430_R.jpg
シーウルフ級原潜が完成しました。


P1130432_R.jpg

製作記
その1 その2

1/700 RF-4E

2016.06.17 (Fri)
P1130413_R.jpg
RF-4Eが完成しました。
国籍マークのデカールは取説では主翼にのみ貼るようになっています。
実機では胴体横のマークも分かりやすく目立っているのでもう1機分使用して貼りました。

P1130415_R.jpg
P1130418_R.jpg

製作記
その1 その2 その3 その4
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